デジタルデータの保存先として使っているクラウドサービス3選

IT

先日、アナログからデジタルになっただけではダメ。デジタルをどこに保存するかが大事。という記事を書きました。

実際にどんなクラウドサービスを使っているのか書いていきます。

Googleドライブなど

メールはgmail、カレンダーはGoogleカレンダー、写真はGoogleフォト、プライベートで利用するExcelやPDFなどはファイルはGoogleドライブを、それぞれ使っています。

Googleのアカウントを作成した時点で、自動的にこれらのサービスが利用できるようになり、容量合計が15GBまで無料で使えます。

無料で使える容量が15GBと他のクラウドストレージサービスに比べて多いのが魅力です。

Dropbox

Googleドライブはプライベートで使っていますが、Dropboxは仕事用として使っています。

今、アカウントを作成すると、無料で使える容量が2GBと少ないですが、自分の場合はかなり昔にアカウントを作成していたので6GBほど無料で使えます。

Notion

メモやアイデアなどはNotionに保存しています。

以前はそういったものはEvernoteに保存していたのですが、アプリの起動がどんどん重くなり、乗り換えを検討していたところNotionを見つけて、それ以来Notionを使っています。

Notionにはいろんな連携機能があり、

例えば、webの記事を保存するときは、Chromeの拡張機能であるsave to notionを使っています。

まとめ

普段よく使っているクラウドサービスについて簡単に紹介しました。

データをスマホやパソコンの端末だけに保存していると、他の端末からそのデータを見ることができないといったことから、今はすべてのデータをクラウドに保存しています。そうすると、スマホからもタブレットからもパソコンから同じデータを見ることができるようになります。

参考にしていただければありがたいです。

ではまた。

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